2012年02月08日

お野菜食べたくない!が始まりました(3)

お野菜食べたくない!が始まりました(1)」「(2)」の続きです。

松谷みよ子さんの絵本の中に、私が実践しているファンタジックな言葉がけと同じようなお話を
見つけたので、ご紹介します。

ソ−スなんてこわくない (ちいさいモモちゃんえほん) [単行本] / 松谷 みよ子 (著); 武田 美穂 (イラスト); 講談社 (刊)

ソ−スなんてこわくない (ちいさいモモちゃんえほん) [単行本] / 松谷 みよ子 (著); ...

この絵本の中で、夜寝る時間になってもおもちゃのピアノで演奏を続けて止めない
モモちゃんに対して、お母さんがこんな風に語りかけます。

「あのね、夜遅くまでピアノを弾いてたら、窓の外にへびがきちゃうわよ。
 へびは音楽が好きなの」

と。手元に本がないので正確な文章ではないですが、こんな感じの語りかけでした。
これを読んでモモちゃんのお母さんの素晴らしさに感動しました。
私だったら、「近所の人に迷惑でしょ!」「もう寝る時間でしょ!」と言っているところです。。。
へびと音楽の関係性はよく分かりませんが(こんな言われが本当にあるのでしょうか??)、
確かにこう言われたら、純粋な幼児ならば何となくでも「いけないことしているかも」って
気持ちになりそうです。

このちいさいモモちゃんえほんシリーズは、まさに「ちいさいモモちゃん」が少しファンタジックな
世界で色々な経験をするお話で、最近図書館でよく借りて娘に読んでいます。
現実と非現実の境があいまいで、その混沌の世界で生きている幼児のことが上手く描かれている
ように思います。またこのイラストのモモちゃんが可愛いんですよね。。。
ちょっとうちの娘に似ているようなwwすみません、親バカです〜。

松谷みよ子さんと言えば、「いないいないばあ」が非常に有名ですが、
こちらの本をご存じの方も多いと思います。

あかちゃんのうた [−] / 松谷 みよ子 (著); いわさき ちひろ (イラスト); 童心社 (刊)

あかちゃんのうた [−] / 松谷 みよ子 (著); いわさき ちひろ (イラスト); 童心社...

この本も、まさに赤ちゃんに対してどういう言葉をかければいいのか、バイブルといって
いいほどの名著だと私は思っています。語りかけ育児、なんてのをよく目にしますが、
正直どんなものなのか本など読んだことなくって、でもきっとこの本に載っているような言葉を
かけることなんだろうなぁって想像しています。

なので、ぜひともこれから赤ちゃんを産むお母さんには読んで頂きたい1冊でもあるのですが、
この本にも参考になる文章がいくつもあります。例えば、「木の葉が」という詩。
風のことを赤ちゃんに説明するのに「お日さまのところから〇〇ちゃんこんにちは、って
吹いてくるのよ」。他にも、おもちゃのアヒルや金魚を使って遊びながら子どもにしっかりと
「おくびまでつかる」ことを促しつつ、体を温めさせるようなお風呂の詩などがあります。
「温まるまでつかりなさい」と直接的に言うのではなく、子どもが遊びながら自然と
つかってしまうようにする、まさに魔法の言葉だなぁと思います。

この本の解説に、「最近の母親は子守唄を歌わない」などと出てきます。まぁこの本の初版が
1971年なので、「最近」というのもその辺りのことを指すと思われるのですが、
考えてみたら私自身も、母から子守唄を歌ってもらったり、昔話の類を聞かされたり、という
記憶がほとんどありません。なので、大人になってから日本の童謡や昔話をあまり知らない
ことに気づき、何となく「恥ずかしい」気持ちになりました。

日本の童謡って情緒とか情景とかそういうものにあふれていて、本当にいいものだなぁって
感動させられます。きっと大人になったからそう思えるのでしょうが、自然に触れ合うことと同じで、
それが子どものころからしっかりと心の中に根付いているかどうか、それは大人になってから
大きな違いとなってくるように思われてなりません。日本的なもの、というと現代では否定されがち
ですが、国際化の時代だからこそ、自分たちの心のおきどころはしっかりと知っておくべきでは、と
思っています。

童話に関しては、それについての本など今まさに読んでいて、色々思うところがあるのですが
またの機会にするとして、話がそれましたが松谷みよ子さんが自然とされているような
「子どもに対するファンタジックな語りかけ」というのも、やはり廃れてきている、
忘れられてきてしまっているのかな、という風に思います。昔を知っている訳ではないので
推測ではありますが。

それは前記事でてるりんさんが

>大人になるとファンタジーとの付き合い方がわからなくて、子供を誤魔化しているんじゃないか?
と思ったりしましたが、そんな考えが既におもしろくないんですね(笑)

とコメントしてくださいましたが(引き合いに出して、ごめんなさい、てるりんさん!)、
私も実は同じように思っていました。結局は「子どもだまし」「嘘」なんですよね。
だから子どもに話すことに抵抗があって。そんな風に思う方はきっと多いと思います。

そこの辺りを続きで書こうかなぁと思ってます。


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posted by へぶぶ at 02:50| Comment(12) | しつけ・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ありがとうございます。

そういえば、こどものころ夜に笛を吹いたら、母に「へびが来るわよ」って言われたことを思い出しました!!
これ、説得力ありましたよ〜。

(もう母は他界していて、しかも命日が近いんです。感動して鳥肌立ちますね)。

今回の記事を見て、「おお!これは母が近くにいるんじゃないか」とも思いました。
思えば、お月さまを見ながら昔話をしてもらったりなど、埋もれていた記憶が甦りました。

実社会で大人ばかり相手に働いてきた時間が長いと、本当に感性鈍っているんだなあと改めて実感しました。
もしかしたら子育ては幼かった自分を取り戻す効果があるかもしれないですね。その時にしてもらいたかったことを子供にしてみることで自分が癒されたり。。

本当に素敵な記事をありがとうございます。
Posted by てるりん at 2012年02月08日 16:10
こんばんは。
ここたんです。

へぶぶさんの『ファンタジックな言葉がけ』という表現、素敵だなと思いました。

へぶぶさんの記事を拝読させていただいて、思い出したのですが、前に、子育て講習会に参加して、どちらかの大学で発達心理学(おそらく・・・)を研究している先生のお話を聞いたことがあります。
(あいまいな記憶ですみません・・)

その時に、(乳)幼児に、アニミズム思考だから、大人とは違うとお話されていた気がします。
(ウィキペディからの引用ですが、アニミズム思考とは、生物・無機物を問わないすべてのものの中に霊魂、もしくは霊が宿っている考え方だそうです。)

子供は、全て自分と同じに思うから、自分に感情があるのが当たり前のように、人形なども感情があると思うというか。

私はその話を聞いて、何の疑問も感じず、「子供はそういうものなんだ・・・」と思い、息子に実践したら、よい反応だったので、自分の中では完全にスルーにしていた問題でした。
疑問に感じ、自分で考えることって大切ですよね。

同じ人間ですが、時々大人と子供は何か違う生き物のような気もします。
息子を見ていると、不思議なことが多くて、面白いです。






Posted by ここたん at 2012年02月09日 21:15
へぶぶさん、ご無沙汰しております。
久々にブログ、拝見しております。
娘が寝入っている貴重な時間でございます・・・

今回、「野菜イヤイヤ」の一連の記事の中で紹介されて
いた本を数冊、ブログを拝見しつつ、並行してアマゾンで注文させていただきました〜
いやいや、いつもながらに勉強になるへぶぶさんの日記でございます☆

この一連の記事のコメントからすると、へぶぶさんと私、もしかして同じ年くらい???と判明?してそれもちょっと嬉しかったりして・・・

それはさておき、へぶぶさんの記事を妊娠中に熟読し、早期教育について色々と考えていたのですが、
今のところ、へぶぶさんと同じように考えています。知識を覚えさせようとする必要は全くないだろうと、若干9か月の子を育てている未熟な母の実感です。

旦那ともその点は意見が一致しており、「小さい頃は『愚』と言われるくらいで良いんだよ」なんて話しています。

子供にまず、身につけてほしいのは、基本的なあいさつ、素直なこころ、強い精神力でしょうか。
(多いですね。ついつい欲張りに・・・)

ただ、一つだけへぶぶさんと違うのは・・・
英語教育です。
大学の時に地方の田舎出身の私以外は全員帰国子女(上智です)という環境にいた為に感じたコンプレックスで心身症にまで陥った自分自身の経験から、本能的に音を吸収できるのであれば、勉強ではなく、
楽しい環境で音を吸収させてあげたいと思っています。といっても英語教育DVDはつまらないので、「リトル アインシュタイン」というDVDを子供が遊んでいる時につけています。
これも、ツタヤの無料レンタルお試しで借りて、どんなものか確認したのですが・・・
大人が見ても面白いと感じるストーリー&音楽だと思います。。。
英語を習得して欲しいという思いではなく、音として本能的にインプットされるのであれば、そうしてあげたいな。という、まあどこまで吸収するものか分からないですが、バックミュージック的に流しています。


ここは、色んな方がご覧になっているので、その方々にも少し参考になればと思い、あえて、固有名詞のDVDを紹介させて頂きました・・・


でも、子供の最大の栄養は、愛情たっぷりに親が
しっかりと抱きしめてあげることかなと思うので、
イライラする事もたくさんありますが、できるだけ「ぎゅ〜」っとできるような自分でありたいなと思っています♪
Posted by かおりん at 2012年02月12日 20:14
思えば、我が家もファンタジーにあふれていたなあ…。
息子たちが3歳・5歳の頃。
仕事をバタバタとすませて夕方保育園から連れて帰り、
これまた大急ぎで夕飯の支度をしている時、
例のごとく2人がぎゃあぎゃあと大げんか…。
部屋の中はおもちゃが飛び交い、危なくて夕飯作るどころではない。
いつもなら「いいかげんにしなさいっ!」とどなるところだけど、
毎日のことで、もう疲れ果ててそんなパワーもない。

そこで思いつきでしゃべりはじめた。

私「お母さんはね、本当はあの山からやってきたタヌキなの。
  あんたたちがあんまりかわいいから、
  お母さんになりたくて、人間に化けてたの。
  あんたたちがずうっといい子だったら
  人間にしてもらえるんだけど、
  こんなに毎日けんかして、
  お母さんの言うことを聞かないから、
  お母さんはもうお山に帰らなくてはいけません。
  お母さんがお山に帰ったらいい子になってね」

息子たち「いやだあ―――!!
     おがあざああんっ、
     いかないでええっ!
     たぬきでもいいからああっっ!」

知恵のある子なら、
「じゃあ、誰が僕たちを産んだの?」
とか、
「お父さんはそのことを知ってるの?」
とか、
ばんばんつっこみを入れるでしょうが、
まあ、うちの子ですから、
ど真ん中ストレートで受け止めて、
号泣でした。
     
     
Posted by ふじもん at 2012年02月15日 10:55
★てるりんさんへ★

こちらこそ、素敵なエピソードをありがとうございます!
ご縁があるのかもですね。。。お母様が私のブログを通じて何かてるりんさんに伝えられたかった
のかな?と思います!夜に楽器演奏するとヘビが来る、というのは言い伝えとしてあるんですね。
お月さまを見ながら昔話、なんてお母様ずいぶんロマンチックですね!
きっときれいなお月さまを見て、自然と出てこられたんでしょうね。本当に素敵なことだなぁと思います。

>もしかしたら子育ては幼かった自分を取り戻す効果があるかもしれないですね。その時にしてもらいたかったことを子供にしてみることで自分が癒されたり。。

これは私も同感です。逆にしてもらって良かった幸せな記憶は、子どもにも経験させてやりたい、と
思えますしね。私も今、幼児期に感じていたことをもう一度味わっているような気がします。

Posted by へぶぶ at 2012年02月17日 00:16
★ここたんさんへ★

コメントありがとうございます!

そうそう!アニミズムっていうんですよね、私もどこかでその言葉を聞いたように思います。
すっかり忘れてました〜ありがとうございます!

いや、きっとこういうことは疑問に思わずに自然に出来る方がいいんだと思います。。。
何か余計な知識とか、考えが邪魔をして子どもを「自然」に見られていないように自分で感じています。

>同じ人間ですが、時々大人と子供は何か違う生き物のような気もします。
>息子を見ていると、不思議なことが多くて、面白いです。

いいですね!ついつい私なんぞは大人と同じように子どもを考えてしまって色々と無理を押しつけて
しまいがちなので、ここたんさんを見習っていきたいと思います。。。

Posted by へぶぶ at 2012年02月17日 00:25
こんにちは★

ファンタジックな語りかけ、私も実践しようとしているのですが、息子の心には全然響いていないようで全く言うことを聞かず・・・。原因は私の「こういう作り話で子供に親の言うことを聞かせよう」という下心や邪念みたいなものがミエミエで、わざとらしくなっちゃってるからなんですよね。「ファンタジックなお話をしている親本人がそのお話に感情移入して楽しんじゃう」ぐらいの気持ちでやらないと子供の心には響かない!といつも思っているのですが、なかなかそこまでの心の余裕が持てなくてついつい下心が前面に出てしまい、それを息子に見破られてしまうので難しいです・・・(^ ^;)
Posted by るみ at 2012年02月17日 12:53
こんばんは。

アニムズム、へぶぶさんもご存知だったんですね。
私は、1時間講習を聞いただけなので、どこまで理解出来ているのか微妙な状態ですが・・。

子供を、「自然」に見るの難しいですよね。
その場は感情に流されて一方的に怒ってしまって、後から息子の気持ちに気がついて、反省すること多いです。

ご迷惑でなかったら、へぶぶさんのブログを私のブログの『お気に入りのブログ』に登録させてもらってもいいですか?

もっと早く登録したかったのですが、やり方がよく分からなくて。

よろしくお願いします。


Posted by ここたん at 2012年02月23日 22:28
★かおりんさんへ★

コメントありがとうございます!

そんな貴重なお時間にわざわざコメントまで寄せていただけるとは、ブログやってて良かった〜と
思ってます♪アマゾンでご注文までされたとのこと、この記事を気に入っていただけたようで
本当に嬉しいです!もう読まれたかしら??

それから、同い年くらいですか!そうそう、私はいわゆる団塊ジュニアというやつですわ☆
女子大生ブームにも女子高生ブームにもあやかれず、受験も就職も厳しかった、そんな世代ですよ。。。
一緒かな?

>子供にまず、身につけてほしいのは、基本的なあいさつ、素直なこころ、強い精神力でしょうか。
(多いですね。ついつい欲張りに・・・)

いえいえ、私の方がよほど欲張って色々と娘に期待していますよww
かおりんさんは、精神的なところとか、人とのかかわりと言うところを特に意識していらっしゃるのかな。
私もその辺りは身につけさせてやれたら、と思っています。観音様のような心の広さが自分にあれば、
きっと簡単なのでしょうが。。。私にとってはとても難しい課題です!!

英語教育について。。。そうだったんですね!上智ですか、それなら帰国子女が多そうですよね。
とても大変なご経験をされたんですね。かおりんさんのように、幼児期にはバックミュージックにして
音を吸収させるというのはとても良さそうに思います!正直、英語教育については
私もまだまだ悩むところもあるので、またその辺りも記事の続きを書けたらなぁと思っています。

リトルアインシュタインというのは初めて聞きました。ご紹介いただきありがとうございます!

>でも、子供の最大の栄養は、愛情たっぷりに親が
>しっかりと抱きしめてあげることかなと思うので、
>イライラする事もたくさんありますが、できるだけ「ぎゅ〜」っとできるような自分でありたいなと思っています♪

そうですね!お互いに「ぎゅ〜」っと子どもに愛情を与えて行きたいですね♪

Posted by へぶぶ at 2012年02月27日 00:03
★ふじもんさんへ★

コメントありがとうございます!

あははははっ!めっちゃ笑わせていただきました!!
家事をしている間も、思い出してついニヤニヤ
してしまいます。。。お子さんたち、本当に堪えたことでしょうね!

>いつもなら「いいかげんにしなさいっ!」とどなるところだけど、
>毎日のことで、もう疲れ果ててそんなパワーもない。

>そこで思いつきでしゃべりはじめた。

ここのところにふじもんさんのすごさを感じます。ここまで追い詰められたら、私だったら発狂するか
育児放棄するかになってしまいそうですが、無意識的に子どもの心に届く言葉を発している。。。
ふじもんさん自身が、何かそういうものを心に持っていらっしゃるんだろうな、って感じます。

私もまだまだ初心者ですが、それに続きたいな〜という希望だけは持っておりますww

Posted by へぶぶ at 2012年02月27日 00:14
★るみさんへ★

コメントありがとうございます!

そうそう、下心あると自分でも「わざとらしいなぁ〜」とか思ってしまうことがあります。
うちの娘はそれでも割と効いてしまうのですがww単純なのかもしれませんね。。。

我が家では、寝かしつけのときにその場で思い付きの「創作話」をすることがあるのですが、
何となく「こうして欲しい」という下心が入ると何だか道徳の教科書のような、自分でも今一つなお話に
なってしまうのを感じます。。。そして娘の反応もやっぱり良くないです。
なので、娘がファンタジックな活躍をする話をすることが多いです。

>「ファンタジックなお話をしている親本人がそのお話に感情移入して楽しんじゃう」ぐらいの気持ちでやらないと子供の心には響かない!

そうかもしれないですね、意外と子どもって大人の本当の感情が見ぬけてしまったりしますものね。
大人になってもある程度ファンタジックな気持ちを持ちつづけられること、これはひょっとしたら
子育てのときには大切な能力になるのかもしれませんね。

Posted by へぶぶ at 2012年02月27日 00:29
★ここたんさんへ★

コメントありがとうございます!

アミニズムは、私もどこかで効いたことあるなぁ。。。っていう程度なので、詳しくは
分からないです!でも、考えてみたら生まれてすぐは自分がすべてなのだから、他のものも皆自分と
同じく意識を持っている、と考える方が自然なのかもしれないですね。

>その場は感情に流されて一方的に怒ってしまって、後から息子の気持ちに気がついて、反省すること多いです。

私もこれ、よくあります。。。ご飯食べないと叱ったら、胃腸風邪だった、とかもう本当に
申し訳ないなぁと反省しきりです。幼児のぐずりには「何か」本人なりの理由があるんですよね。
それを見抜けるかどうか、親の資質が問われているように思います。

リンク、ぜひぜひお願いします!!ww嬉しいです♪
私もここたんさんのブログをこっそりリンクに入れさせていただきます☆
コメントすると言いながら、まだ実現叶わずごめんなさい!!また遊びに伺いますね!


Posted by へぶぶ at 2012年02月27日 00:42
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